教習所塾のヒデさんです。教習所の教官として約15年、技能・学科・二輪の教習を担当してきました。教習所の選び方から、学科試験の勉強のしかた、落ちてしまったあとの立て直しまで。免許を取るあいだのことは、ひととおりご相談いただけます。相談は無料です。
※ 友だち追加だけでも大丈夫です。しつこい連絡はしません。

元教習所教官の「ヒデさん」が、ひとりで運営しています。
技能教習・学科教習・二輪教習を担当してきました。毎日いちばん近くで、免許を取る方を見てきた15年です。
学科試験や効果測定に一度落ちてしまった生徒を、1対1で指導してきました。落ちる子には共通の落ち方があって、そこを直せば次は通ります。
教習所を離れたいまは、YouTubeとTikTokで学科の解説をしながら、公式LINEに来たご質問に直接お返事しています。教習所えらびのご相談も承っています。
見てくださっている方に、ひとつずつお返事しています。
分からないことは、いつでも聞いてください。
※ 2026年9月時点の数字です。
教習所えらびの段階から、通っているあいだ、試験に落ちてしまったあとまで。ひとつの窓口でまとめてご相談いただけます。教習所の現場で毎日教えてきたので、「みんながどこでつまずくか」が分かります。覚える量を増やすのではなく、捨てていいところを決めるのが仕事です。
ご用意しているのは、次の5つです。どれから入っていただいても構いません。
YouTubeとTikTokで、よく出る問題を解説しています。164本すべて無料です。文章より、声のほうが頭に入る人もいます。
動画を見る →よく出る問題だけを入れました。解説には「教本のどこに載っているか」まで書いてあります。登録なしで、そのまま使えます。
中身を見る →「どの教習所がいい?」「学科が覚えられない」。1行だけでも大丈夫です。私が直接お返事します。すでに7,598人の方が使っています。
LINEで相談する →Zoomで、1対1でお教えします。試験が近い方、一度落ちてしまった方に。教習所で15年やってきたマンツーマン指導を、そのままご自宅で受けていただけます。
LINEで空き状況を聞く →よく出る問題をまとめた問題集をお分けしています。紙に書き込んで覚えたい方、画面より紙のほうが頭に入る方に。デジタル版もあります。
教材販売ページを見る →※ オンライン講義と問題集は有料です。オンライン講義の料金・所要時間・空いている日は、公式LINEでお伝えしています。
立っている場所によって、次にやることは全部ちがいます。当てはまるものを選んでください。全部読む必要はありません。
学科が覚えられない。範囲が広すぎて、何から手をつければいいか分からない。──いちばん多いご相談です。
よく出るところだけに絞った問題と、その答えが教本のどこに載っているかまでお伝えします。間違えた問題は自動でたまるので、5分でも復習になります。
試験が明日でも、30問の「一夜漬けチャレンジ」から始められます。

通学にするか、合宿にするか。ここを間違えると、お金も時間も余計にかかります。期間・費用・予約・保証を、元教官の立場で表にしました。まず比べ方から読んでください。
通学と合宿をくらべる →教習所選びの相談は、LINEでも承っています。
落ちる人には、共通の落ち方があります。頭が悪いからではありません。同じ勉強をもう一度やっても、同じところで落ちます。何を変えればいいか、一緒に見ます。
LINEで相談する →次で終わらせましょう。落ちた問題を送ってくれれば、傾向をお伝えします。
はじめての方は、まずこの順番だけ知っておいてください。黄色の3つが、教習所塾がお手伝いするところです。
教習所塾は、①の教習所えらびと、④⑦の学科試験でお力になれます。どこに通うかで、かかるお金も期間も変わります。決める前にご相談ください。ハンドルを握る練習そのものは、通われる教習所の先生にお任せしています。
なお⑦の本免学科試験は、住民票のある県の試験場で受けます。合格率は69.6%。およそ3人に1人が落ちています(警察庁・令和6年)。合宿でも通学でも、④と⑦の内容は同じです。
下に並んでいるのは、作り込んだイメージ画像ではありません。実際のアプリの画面です。登録もインストールもいらないので、このページから開けばすぐ1問目が出ます。
◯か×かだけ分かっても、次に同じ問題は出ません。解説の下に「教本:第二段階、項目7」のように場所を書いているので、あとで自分の教本を開いて確かめられます。

「原動機付自転車」「軽車両」。問題文の難しい漢字には、ふりがなを付けました。

間違えた問題は自動でたまります。探す手間がないので、5分でも復習になります。

ハートが5個。間違えると減ります。30問から始められるので、寝る前の10分でも続きます。試験が明日でも、ここからで間に合います。

クリアするたびに増えていきます。どこまで来たかが、目で分かります。

たとえば徐行場所の5つは、「ひょう・さ・ま・こ・の」。声に出して1回読むだけで、試験中に思い出せます。
解説を読んでも腑に落ちないときは、「AIヒデさんにきく」を押してください。いま解いた問題について、言い方を変えてもう一度説明します。答えはその端末に残るので、あとから読み返せます。

AIの回答は参考です。正しくは教本や解説で確認してください。
この3本だけで445万回以上再生されています。全部無料です。合うかどうか、まず1本見て確かめてください。

教習所の現場にいたころから、落ちる人には共通のパターンがあると分かっていました。覚えなくていいところまで覚えようとして、力尽きているだけです。
学科試験は、出るところがある程度決まっています。だから教習所塾は、増やすのではなく減らします。問題を選んでいるのも、解説を書いているのも、LINEの返事を書いているのも、私です。
苦手だった標識問題が克服できました!本番も1発合格でした!
問題集を活用して合格できました!教本のどこに解説があるか一目で分かるので、効率よく勉強できました。
動画がすごく分かりやすく、先生の解説で、すぐに理解できた!
※ 実際にいただいたお声を掲載しています。感想は個人のものであり、学習の成果を保証するものではありません。
日にちが決まっているなら、今日から始めれば間に合います。決まっていないなら、何から手を付けるかだけ聞いてください。
\ 友だち7,598人。通知はいつでも切れます /