YouTubeで100万回以上再生された解説動画が、アプリになりました
学科試験対策アプリ
YouTube「教習所塾」で100万回以上再生された学科試験の解説動画をもとに、元教習所教官のヒデさんが作った練習アプリです。
動画で「分かりやすい」と言っていただいた解説を、そのまま問題といっしょに読めます。
iPhone版は、App Storeで公開中です。AndroidとパソコンはWeb版(ブラウザ)でお使いください。



→ 1問ずつ◯×で解いて、すぐ解説。読むより解くほうが早く覚えます。
→ 間違えた問題だけが自動でたまるので、苦手なところだけ解き直せます。
→ 本番と同じ問題数・制限時間の模擬試験で、いまの実力がすぐ分かります。
→ ゲームのように解ける「一夜漬けチャレンジ」なら、寝る前の10分でも続きます。
下の画像は、作り込んだイメージではなく実際のアプリの画面です。
◯か×かだけでなく「なぜそうなるか」を、教習所で教えてきた言葉で説明しています。解説の下には教本の場所も書いてあるので、あとで自分の教本で確かめられます。難しい漢字にはふりがな付きです。

模擬試験は、仮免が50問・30分、本免が100問・50分。受けるたびに問題を選び直すので、毎回違う組み合わせで力試しができます。間違えた問題は自動でたまり、そこだけを解き直せます。

ハートが減る前に、どこまで正解し続けられるか。30問から始められるので、試験の前日でも間に合います。クリアすると称号がもらえます。

「AIヒデさんにきく」を押すと、いま解いた問題について、言い方を変えてもう一度説明します。夜中でも、教習所が休みの日でも聞けます。(質問できる回数には上限があります。答えは参考として、教本や解説でも確かめてください)

模擬試験の平均点や、解いた問題の数でランキングに参加できます(ニックネームだけ。参加しなくても使えます)。進むほど称号が増えていくので、続けた分が目に見えます。

覚えにくい所は語呂合わせで。たとえば徐行場所の5つは「ひょう・さ・ま・こ・の」。よく出る標識の一覧や、教本の言葉の用語集も、アプリの中で見られます。

気になったら、1問だけでも解いてみてください
iPhone版は、App Storeで公開中です。AndroidとパソコンはWeb版(ブラウザ)でお使いください。
教習所で約15年、技能教習・学科教習を担当してきました。学科試験に落ちてしまう人には、共通のつまずき方があります。そのつまずきやすい所を、アプリの問題と解説に詰め込みました。
YouTube「教習所塾」では、学科試験の解説動画を出しています。このアプリは、その動画で教えてきた内容から生まれました。
基本の機能は無料で使えます。
いりません。開いたらすぐ使えます。ランキングに参加するときだけ、ニックネームを決めます(本名は不要です)。
どちらでも使えます。iPhoneはApp Storeのアプリ版、Androidとパソコンはブラウザ版(インストール不要)を使います。中身は同じです。
仮免許の学科試験と本免許の学科試験の練習問題が合わせて550問、二輪の問題が30問です。普通自動車の免許を取る方向けです。
使えます。ただし問題は、教習所の教本の内容に沿って作っています。試験の前には、ご自身の教本でも確かめてください。
問題の解説を読んでも分からないときは、解説の下の「AIヒデさんにきく」を押してください。いま解いた問題について、言い方を変えてもう一度説明します(質問できる回数には上限があります)。
今日から始めれば、試験に間に合います。
iPhone版は、App Storeで公開中です。AndroidとパソコンはWeb版(ブラウザ)でお使いください。